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ストラスベリーバッグの旅

エディンバラとロンドンのストラスベリーバッグが似合う特別な場所をご紹介。コーヒーショップからギャラリーまで、ストラスベリースタッフの市内のお気に入りスポットをピックアップしました。

ストラスベリーのバッグを持って旅したくなる場所ばかりです。

スコットランド国立現代美術館(THE SCOTTISH NATIONAL GALLERY OF MODERN ART)

分野の豊富な現代美術のコレクションを眺めたり、彫刻が展示された公園のように広い庭を散策したり、付属のレストランやカフェで一息ついたり、ショップに立ち寄ったり。特に、野外に設置された現代アーティスト、ネイサン・コーリーによる「There Will Be No Miracles Here」はお見逃しなく。インスタ映えも抜群のスポットです。

ルージュフラワーズ(ROUGE FLOWERS)

花、花、花…私達は花が大好き。「ルージュ・フラワーズ」は私たちの花への愛を満足させてくれる花屋さん。

エディンバラショールームから徒歩1分ほどのこの花屋さんは、足を延ばす価値あり。審美眼を満足させてくれるだけでなく、季節の移り変わりを感じさせてくれます。秋にはパンプキンが、春には満開の花々が、そして一年を通じて美しい花々を提供してくれます。

赤いバラ、バイオレットの紫…ストラスベリーのバッグも花のようにカラフルです。

ストラスベリーのティップ:花は特別な日だけのものではありません、毎日が特別です。

5A Williams Street, Edinburgh.

ケアンゴームコーヒー(CAIRNGORM COFFEE) 

ストラスベリーでのお買い物の後、喉の渇きを癒すのにオススメなのが、ケアンゴームコーヒー(Cairngorm Coffee ) - 徒歩数分のおすすめスポットです。シンプルで明るい、気取らないインテリアも魅力ですが、最大のオススメはコーヒーのクオリティ。自社ブランドのコーヒーを自然溢れるスコットランドの国立公園ケアンゴームの工房で毎週ロースト。他では手に入らないコーヒーを提供しています。

2017年には英国版「ヴォーグ」もケアンゴームコーヒーをフィーチャー。居心地もよく、入りやすい雰囲気でついつい長居をしてしまいそうです。

さっと一杯のコーヒーを楽しむもよし、カジュアルなブランチにも最適です。ストラスベリーのティップ:ヴィーガンスイーツにトライしてみよう。

1 Melville Street, Edinburgh

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